新潟駅の南蛮海老丼

地区:

概要: 新潟特産南蛮エビの丼

南蛮えび丼

スポンサードリンク

新潟では、甘エビのことを南蛮えびと呼んでいます。

赤い甘エビの姿が、南蛮(唐辛子)の姿に似ているからです。

南蛮エビは新潟の特産品で、我々が普段食べている北海道物や海外物に比べて、甘味がより強いのが特徴です。

甘エビの本当の美味しさがわかります。

その南蛮エビを贅沢に使った『南蛮海老丼』を見つけました。

場所は、新潟駅構内のCoCoLo万代けんこう市場です。

正面改札の隣りにあるスーパーの中にあります。

新潟に行かれたら、ちょっと覗いてみてください。

これまでの定番の駅弁の代わりにお薦めです。

帰りの新幹線で、ちょっと幸せになれます。

 

 

スポンサードリンク

南蛮海老丼

 

これだけ甘エビが入ってお値段980円!!

甘エビが堪能できます。

 

主な材料:甘エビ
一押しショップ:CoCoLo万代けんこう市場

関連記事

最新記事

  1. 最近、駅などの売店で、「佐渡あごだしラーメン」というパッケージを よく見かけます。 いつ…
  2. 柿の種チャーハン
    なんと、新潟県の代表的な米菓で、 全国にその名を轟かせている柿の種が チャーハンになって…
  3. 前回は 南蛮海老丼をご紹介しましたが、 今回は新潟の地魚の盛り合わせ寿司弁当です。 新潟…
  4. 南蛮えび丼
    新潟では、甘エビのことを南蛮えびと呼んでいます。 赤い甘エビの姿が、南蛮(唐辛子)の姿に似てい…
  5. 南蛮えび煎餅
    『南蛮えび』とは、甘エビ(北国赤えび)のことです。新潟では、エビの色や形が、南蛮(赤い唐辛子)に…

ピックアップ記事

  1. 新潟山菜
    新潟駅のローカル線の駅内の特設売店で山菜を買ってきました。 毎日開設されていて特に新潟の特産品…
  2. とう菜
    新潟は雪解けととう菜が一緒にやってきます。 まさに春はとう菜と一緒にやってくるのです。 …
  3. 「からいすけ」とは新潟弁で「辛いからね」「辛いんだ」という意味です。 かぐら南蛮味噌の商品ブラ…

スポンサードリンク

ページ上部へ戻る